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ゴルファーズ検定

The 連打

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フィリップ・G・アトウェル
おすすめ度:★★★★★
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私は楽しみました。
おすすめ度 ★★★★★

とても面白かったです。ストーリーも、良かったと思います。
もう少しアクションがあれば、もっと面白かったと思います。

あと、ジェット・リーの吹き替えの声が、池田秀一氏だったのが、ツボでした。




各種スタイルのアクション見れます。見せます。
おすすめ度 ★★★★★

この作品は後半へと進むにつれてエスカレートしていきます。
様々なアクションを繰り広げるとともにサスペンス的な要素も膨らんでいき盛り上がります。
「えっ?」という最後のどんでん返しにはとってもビックリしてしまいました。
それにしても、ジェット・リーの演技が群を抜いて研がれたナイフのように光っており、ひと時も目が離せない素晴らしさがありました。
いつもながらのことですが、欧米人が日本ヤクザや中国マフィアというものを描けば、大きく誇張した大きな勘違い部分があってどうしてもB級っぽい仕上がりになります。
でも、そんなところに拘らず、映画のアクションそのものを娯楽としてアットホームな形で気軽に楽しめればよいかと思います。



ラスト近辺の物語の意外性は確かにあります。でも・・・。
おすすめ度 ★★★☆☆

アメリカにて中国系ヤクザと我らが日本系ヤクザとの抗争と、それらを取り締まるFBI。さらにはそのFBIの刑事で、相棒を家族もろとも「ローグ」と呼ばれる日本系ヤクザのボスに雇われていた暗殺者に殺された男の復讐劇を描く。

アメリカ映画ながら、登場人物の大半がアジア系で邦画かと思ってしまうくらいです。
とにかく激しい抗争の末に「悪人同士の共倒れ」の如く、双方に多大な犠牲が出る。
・・・・・・。
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・が、これが何と中国系組織のボス雇われていた暗殺者「ローグ」の策略。
本当は日本人の組織のボスに雇われていて、内部から組織を壊滅させる指示を受けていた二重スパイだったのだ。

もくろみ通りに中国系組織は壊滅し、残るはボスの妻子のみとなる。
「禍根は全て絶て」の指示が下り、ローグは妻子すらも殺すかと思われたが「冷酷非情」なはずの暗殺者がなぜか命令に逆らい妻子を助ける。
「裏切り者」としてボスはローグを切り捨てようとするが・・・意外な事実が判明する!

惜しい!惜しいな!
終盤までは文句なく良かったのに、あの相棒を殺された主人公が「敵に内通していた」って何よ???
まるで取って付けたかのような不自然極まりない設定が突然に出てきて・・・・・「唖然」。
これまでは相棒の仇敵を討つために東奔西走していた復讐者(リベンジャー)なのかと思いきや、そうじゃありませんでしたなんてヒド過ぎる。
どうりで作品タイトルが「リベンジャー(復讐者)」じゃないわけだ。

せっかくいいシナリオで来ていたと思ったのに・・・・・あんなラストじゃな・・・・・。




アクションだけ
おすすめ度 ★★★☆☆

アクション娯楽映画としては、そこそこ楽しめました。でもドラマとしては、かなり手抜きされた感じを受けました。


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